社団法人デジタル放送推進協会(Dpa)の新着情報を見ると
日本各地の放送局が制作した地デジに関するCMを、紹介する
ページが出来ていました。
現在は、NBC長崎放送とNCC長崎文化放送しかないので
もっともっと増えて、いろんなCMが見られるのを楽しみに
しています。
WindowsでもMacでも見られます。
2008年1月24日木曜日
2008年1月23日水曜日
Smultron
以前は、「mi」というエディタを使っていましたが
現在は、HTMLやCSSの編集に「Smultron」と
いうマック用のエディタを使っています。
HTMLの注釈「<!--」「-->」は、色分けされるのですが
「<{*」「*}>」を、エディタで入力してみたところ、黒色に
なり色分けされませんでした。
調べてみると、「Smultron」をコントロールキーを
押しながらクリックすると、シンタックスを定義している
ファイルが入っていると知り、早速、変更しました。
今更なので、ご存知の人は多いと思いますが
忘れないようにメモしておきます。
"Contents/Resources/Syntax Definitions/html.plist"を開き
"<key>beginSecondMultiLineComment</key>"と
"<key>endSecondMultiLineComment</key>"の下にある
"<string></string>"に書き加える。
現在は、HTMLやCSSの編集に「Smultron」と
いうマック用のエディタを使っています。
HTMLの注釈「<!--」「-->」は、色分けされるのですが
「<{*」「*}>」を、エディタで入力してみたところ、黒色に
なり色分けされませんでした。
調べてみると、「Smultron」をコントロールキーを
押しながらクリックすると、シンタックスを定義している
ファイルが入っていると知り、早速、変更しました。
今更なので、ご存知の人は多いと思いますが
忘れないようにメモしておきます。
"Contents/Resources/Syntax Definitions/html.plist"を開き
"<key>beginSecondMultiLineComment</key>"と
"<key>endSecondMultiLineComment</key>"の下にある
"<string></string>"に書き加える。
2008年1月19日土曜日
まとめ:アンテナ受信
今まで勉強してきたことを、まとめてみたいと思います。
1.「アンテナ受信でいい」と思われるケース
・全てのチャンネルが受信できるのであれば・・
・既設のアンテナやケーブルが、そのまま使えるのであれば・・
・新規設置や交換による工事が必要な場合でも
危険や困難を伴わず、比較的安い費用で済むのであれば・・
・インターネットやIP電話はADSLや光ファイバーなどに
既に加入しているのであれば・・
上記に該当すれば・・という条件付きになりますね。
2.アンテナ受信の短所だと思われるケース
・屋根上など高所での作業があり、工事には危険が伴う
・鳥害や台風、煙害、公害、塩害などで故障すれば、自己負担の
修理代が発生する
・雪国では雪でアンテナが埋もれない場所に設置する必要がある
・アンテナの種類や設置する場所によっては美観を損なう
・難視聴地域では全く映らない
・民放系列局が少ない地域は、全てのチャンネルが見られない
・(アンテナ受信だけでは)双方向通信が出来ない
3.私が思ったこと
全ての人が、アンテナ受信のメリットを享受出来るとは限らず
短所だと思われるケースもあるので、アンテナ受信することが
必ずしもいいとは思えないです。
ケーブルテレビ会社だけでなく、アンテナ工事業者の会社でも
国民生活センターに寄せられた事例や総務省が確認した事例に
悪質商法があると書いてあります。
どういう方法でテレビを受信するかは、住んでいる地域や受け
られるサービスなどによって人それぞれだと思います。
一概に「○○がいい」と決めつけないで、地上アナログ放送が
終了するまで、慎重に検討した方がいいと思いました。
これからも、引き続き勉強していきたいと思います。
1.「アンテナ受信でいい」と思われるケース
・全てのチャンネルが受信できるのであれば・・
・既設のアンテナやケーブルが、そのまま使えるのであれば・・
・新規設置や交換による工事が必要な場合でも
危険や困難を伴わず、比較的安い費用で済むのであれば・・
・インターネットやIP電話はADSLや光ファイバーなどに
既に加入しているのであれば・・
上記に該当すれば・・という条件付きになりますね。
2.アンテナ受信の短所だと思われるケース
・屋根上など高所での作業があり、工事には危険が伴う
・鳥害や台風、煙害、公害、塩害などで故障すれば、自己負担の
修理代が発生する
・雪国では雪でアンテナが埋もれない場所に設置する必要がある
・アンテナの種類や設置する場所によっては美観を損なう
・難視聴地域では全く映らない
・民放系列局が少ない地域は、全てのチャンネルが見られない
・(アンテナ受信だけでは)双方向通信が出来ない
3.私が思ったこと
全ての人が、アンテナ受信のメリットを享受出来るとは限らず
短所だと思われるケースもあるので、アンテナ受信することが
必ずしもいいとは思えないです。
ケーブルテレビ会社だけでなく、アンテナ工事業者の会社でも
国民生活センターに寄せられた事例や総務省が確認した事例に
悪質商法があると書いてあります。
どういう方法でテレビを受信するかは、住んでいる地域や受け
られるサービスなどによって人それぞれだと思います。
一概に「○○がいい」と決めつけないで、地上アナログ放送が
終了するまで、慎重に検討した方がいいと思いました。
これからも、引き続き勉強していきたいと思います。
2008年1月15日火曜日
2008年1月14日月曜日
スーパーハイビジョン
総務省が、民間企業と共同で開発に乗り出すという
ニュースを読みました。
2015年の一般家庭向け放送開始を目指すらしいです。
現在のハイビジョンの16倍となる約3300万画素。
解像度7680×4320ドットの映像を
450インチのスクリーンに投写。
2005年の愛・地球博で試作品が一般公開されたり
九州国立博物館では常設されているみたいです。
ニュースを読みました。
2015年の一般家庭向け放送開始を目指すらしいです。
現在のハイビジョンの16倍となる約3300万画素。
解像度7680×4320ドットの映像を
450インチのスクリーンに投写。
2005年の愛・地球博で試作品が一般公開されたり
九州国立博物館では常設されているみたいです。
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